内容紹介
幼馴染の俺と湊はお互いを異性として認識していない。
ある日、二人で駅へ歩いていた時の事だった。
「えっちって……気持ちいいのかな?」
「俺としてみる?」
なんて言ってみるも、恥ずかしさで顔が熱くなった。
湊はこう言った。
「航平となら……いいかな」
その晩、眠りにつこうとしたその時、ベランダの窓が開く音がした。
サンプル画像(2枚)
幼馴染の俺と湊はお互いを異性として認識していない。
ある日、二人で駅へ歩いていた時の事だった。
「えっちって……気持ちいいのかな?」
「俺としてみる?」
なんて言ってみるも、恥ずかしさで顔が熱くなった。
湊はこう言った。
「航平となら……いいかな」
その晩、眠りにつこうとしたその時、ベランダの窓が開く音がした。