内容紹介
四十代後半か五十代前半かというその女性は、僕のベッドに横たわっている。
着衣のままでも肉感的な肢体が艶めかしい。
橋元良子という彼女は、祖父の後妻だ。
秘密を見られ、気がつけば、ベッドへ押し倒し革手錠をかけた僕は、自分でもびっくりするくらいに興奮していた。
「責任を取ってもらいますよ」
サンプル画像(2枚)
四十代後半か五十代前半かというその女性は、僕のベッドに横たわっている。
着衣のままでも肉感的な肢体が艶めかしい。
橋元良子という彼女は、祖父の後妻だ。
秘密を見られ、気がつけば、ベッドへ押し倒し革手錠をかけた僕は、自分でもびっくりするくらいに興奮していた。
「責任を取ってもらいますよ」