内容紹介
ある日『尿意を転送する能力』を手に入れた少女、一ノ瀬風夏。
しかし能力の明日までの期限付き。
「こんな能力なんの役にも立たないなぁ…」
「…あ、良いこと思いついちゃった♪」
この能力を使い憧れの先輩をお漏らしさせようと考えた風夏。
「みんなの前でお漏らしをさせて…そこで私が颯爽と助けに行けばきっと先輩は私を…」
「…どうせ叶わない恋なんだ…だったらどんな形でも良いから先輩の特別に…」
叶わぬ恋と分かっていても好意を抑えきれない。
そんな葛藤からお漏らし計画を立ててしまった…
「仕方ない…これは仕方のないことだから…」
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