内容紹介
園で働く先生は、ある時から○ども達のおもらしやおねしょが急に多くなっていることに悩んでいた。
そんなある日、巫女である友人から、彼女の働く園に怪異が潜んでいると告げられる。
この怪異は人の羞恥心を糧に生きる困った奴だと言われ、○ども達が突然おもらしやおねしょを再発したのも、この怪異の仕業だろうとのこと。
そして友人から、○ども達を救うには清らかな心をもつ先生の中に一度怪異を封じ込め、浄化するしかないと言われる。
ただし、明日には浄化された怪異はおしっこと一緒に外へ出ようとする。
この時、先生が大きな羞恥を感じていると外に出た怪異は元気を取り戻してしまう。
しかし、先生が堂々とおしっこを済ませられれば、そのまま怪異は消え去るという。
翌日、怪異の仕業か先生はトイレに行きたくなるも、職員のトイレが使えないというピンチに陥る。
果たして、多くの○ども達が見守る中で、先生は羞恥を感じずにしーしーを済ませることができるのか?
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![はずかしーしー/// 〜大ピンチ! 保育士の先生なのに、○ども達の前でしーしーしたいっ!〜 [尿限界社カタルシステム] はずかしーしー/// 〜大ピンチ! 保育士の先生なのに、○ども達の前でしーしーしたいっ!〜 [尿限界社カタルシステム]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01191000/RJ01190153/f116ad1eb48293a8b12d1d4a2e2cebce.jpg)