妻缶・ツマカン〜夫婦交換1日目の夜〜1千万円で幼馴染夫婦と3日間のスワッピングを提案してきた寝取らせ癖の失業夫と受け入れた人妻
提案は管理者が確認後に反映されます。
| 発売日 | 2025年05月15 |
|---|---|
| 作品形式 | マンガ |
| 年齢区分 | R18 |
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内容紹介
穏やかに始まった夜。
”失業中のりつき”と”みつき”は、幼馴染同士の”とうや”と”ましろ”が結婚を祝い4人で、お酒を交じわす。
しかし、ただの祝いの席では終わらない、その夜の本当の目的は別にあった。
その場で”とうや”が突如持ち上げたのは、信じがたい提案だった。
「3日間の夫婦交換というスワッピング内容が書かれた1枚の契約書」
対価は、破格の「1千万円」という常識を覆す禁断の背徳の取引内容だった。
突如として投げかけられた背徳の提案に、動揺しつつ、その内容を事前に知っていた”失業男りつき”に苛立ちを隠せない、”妻みつき”。
”失業中で寝取らせ癖のりつき”を支える”妻みつき”は、金銭的に追い詰められた状況もあり、
戸惑いながらも1千万円という現実的な大金の金額と破天荒な提案を前に揺れ、選択を迫られる中。
”ましろ”の”りつき”への気持ちを察し、不安と興奮が入り混じる。
不安と興奮の裏にあるのは、過去に「寝取らせ」という扉を開いた2人の記憶。
そんな寝取らせという過去が影を落とし契約へと傾いていく。
「たった3日だけ」「心までは奪われない」「お金のため?」「ただの快楽」
いや、それだけじゃない、これはただの契約では終わらない——。
一方、”ましろ”は酔いの勢いで”りつき”へと大胆に迫り。
”とうや”は”みつき”を思うままに愛撫し始める。
重なる熱を帯びた肌、乱れる吐息、囁かれる甘い言葉、心に芽生える禁断の感情、抑えきれない欲望、そして交錯する愛と嫉妬。
”みつき”とりつき”、”ましろ”と”とうや”の4人の夫婦関係は、
次第に理性を超え、欲望が渦巻く状況へと次第に発展し変化していく。
過去の「寝取らせ」の記憶、心の奥に秘めた想い、そして交わされた契約の行方は?
これは愛か、それとも背徳か。
4人の運命を狂わせる愛と理性が崩れる禁断の3日間の狂宴が今始まる。
そして迎えた3日目、4人が知ることになる。
「“交換”の本当の意味を」