サンプル画像(10枚)画像をクリックで拡大
内容紹介
父親の転勤によって離ればなれとなった幼馴染み——朱音——と、偶然にも高校で再会した。
だがドラマのようなあれこれはなく、ただ時間だけが過ぎて行く。
ある日ゲーセンで暇を潰していた俺は、朱音の友人であるギャルに絡まれてしまった。
「私の身体を見ても欠片も興奮しないわけだな」
「当たり前だろ。むしろ萎えるね」
売り言葉に買い言葉でそう言ってしまった俺だが、
呆気なく勃起した姿を撮られて性的なイジメに発展してしまい————。