巨大ふたなり淫魔さんに圧迫責めや赤ちゃん言葉で変態マゾに作り変えられる本
提案は管理者が確認後に反映されます。
| 発売日 | 2021年07月06 |
|---|---|
| 作品形式 | マンガ |
| 年齢区分 | R18 |
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内容紹介
【注意点】わけわからんくらい絵に文字が重なっていて死ぬほど読みづらい漫画です。申し訳ありません。
※製品版における露出した性器の修正は、モザイクの無い黒線のみとなります。
また、表紙等のぴっちりスーツに完全に覆われているふたなりの男性器部分は
黒線やモザイクは入れずにほぼ全てをベタを塗ることで処理しています。
(以下頭のおかしい文章なのでスルー推奨)
ぴっちりスーツの魅力は
「肌に張り付き締め付けられることで裸以上に浮き出る全身の体形」
「テカテカの影やハイライト」
「その上で、露出の無い着衣であること」という点だと思うので、
どうしても上から黒線をかけたくなくて、ハイライトや影は捨ててベタで塗ることを選びました。
着衣の上から黒線をかけてしまっては、せっかく浮き出た輪郭のラインを隠して損ねてしまうと同時に
露出している場合と同様の修正がかかることで「着衣という認識のエロさ」が失われてしまう気がするんですよ…!
ぴちスーは露出も修正も一切無い「セーフの存在だからこそ」全裸よりエロいという認識になるわけで、
そこにデカデカと修正を重ねてしまっては、最重要とも言えるその認識が崩れてしまう…!
幸い黒系のぴっちりスーツなのでシルエットでもそこまでの違和感はなくエロさを残せるはず…!と信じて
泣きながらテカテカの影やハイライトを自らベタで塗り潰したので、
「ベタ塗りしたおかげでむしろ普通の修正より見えん範囲多くなっとるやないか」と思わず
「黒線やモザイクを入れずに着衣であることを主張する方をよう選んだわ…」と思って頂ければ、私の心が救われます…(早口)。
(駄文おわり)