従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話
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| 発売日 | 2026年05月02 |
|---|---|
| 作品形式 | マンガ |
| 年齢区分 | R18 |
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内容紹介
そんな好奇心から僕は汎用ヒューマノイド「イブ」に身体交換をお願いしてみた。
すると彼女はあっさりとOKをする。
頭に機械を繋いで、脳のデータを彼女と書き換えると本当に僕はイブの身体になった。
でも何かがおかしい。一切の感覚がないのだ。触覚も何もかも。
それは当然だった。彼女はヒューマノイドなのだから。
そうがっかりする僕に、イブは提案する。
その体を人体と同じにできると。
僕は歓喜した。そして、人体へと構造を変換し感覚を同期する。
女の子の感覚は常軌を逸していた。
あるのもないのもあったかいのもくすぐったいのも、
女の子の感覚を知った僕は、そのまま女の子の全てを…
本文34P 表紙込み38P