芋虫と、精液まみれの暗闇で
770円
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| 発売日 | 2010年01月30 |
|---|---|
| 作品形式 | CG・イラスト |
| 年齢区分 | R18 |
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内容紹介
■作品内容
森に点在する「ゲート」という遺跡の下に広がる、もう寂れてしまったダンジョン。冒険する目的などもう無い場所に、女は灯りも持たずに、一人降りていった。
するとそこで、何者かに捕らえられ、鎖でつながれてしまう。抵抗できない女に、無数の芋虫が次々と襲い掛かり、その体にある何本もの生殖器で、女の中に射精していく。
女は大量の射精を受けいれるしかなく、ひたすら喘ぐ。喘ぎながら、自分は芋虫に犯されて悦ぶ変態ではない、と必死に言い聞かせるが、次第に快楽に負けてしまい、最後には自ら芋虫の生殖器に腰をなすりつけ、快楽の声をあげてしまう。
■みどころと、Hシーンの方向性
人としての世間体を守りたい反面、誰にも知られない暗闇で味わう、強烈な快楽に堕ちて行く姿が見られます。
芋虫の精液にまみれるヒロインの、腹やバストが膨れたり、涎を垂らし呆けた表情などが見どころです。
方向性としましては、ヒロインは鎖で繋がれていますので無理矢理的な表現もありますが、彼女の本心では本当はどうなのか、という部分もお楽しみいただけます。
■作品スタイル
画像版と、PDFです。