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内容紹介
『おっぱいを揉ませてくれるんなら
毎日来ますけど』
『はいはい
こんなおばさんのおっぱいだったら
いくらでも揉ませてあげるから』
最初はただの軽口のつもりだった
繁忙期のシフトに入る条件として
胸を揉ませて欲しいと食い下がられ
『別に感じるわけもないし
すぐに飽きるだろう』と
呆れながらも受け入れてしまった
ことを切っ掛けに
平穏だった人妻の日常が崩れていく