内容紹介
とある夏の日、廃れた神社で僕は“ふたなり様”と呼ばれる神に出会った。
赤い着物、あどけない外見、のじゃ○リ口調──でもその股間には、信仰と快楽を司る「神のちんぽ」が生えていた。
最初は無邪気で、少し寂しがり屋なだけの存在だったふたなり様。
けれど、数十年ぶりに現れた若い男に発情し、やがて神としての理性が崩壊──
「お主のアナル…捧げてくれるな?」
僕はそのまま、神のちんぽに貫かれ、壊され、快楽に堕とされていく。
繰り返される逆レ○プ、快楽を刻まれるアナル、消せない記憶。
僕は“神に愛された肉壺”として、何度も何度も通うようになった──。
のじゃ○リ神×ふたなり×アナルメス堕ち
背徳と陶酔が交差する、夏の終わりの背筋がゾクゾクする物語。
こんな人におすすめ
・のじゃ○リ・○リババア好きな方
・ふたなりフェチの方
・アナル責め、アナル開発、トコロテン、メス堕ちなどM向け快楽堕ちが好きな方
・逆レ○プで女性に犯されたい方
サンプル画像(4枚)
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