内容紹介
■ストーリー
私――“八幡観月”はある悩みを抱えています。
それは『性的な視線が触手に見える』というものです。
しかも、ただ見えるだけにとどまらず、まるで現実に存在するかのように私を辱めるのです。
身体に絡みつき、胸を絞り上げ、その頂をこねまわし、太腿に巻きついて――
いつしか私の身体は甘く切ないうずきに震え、触手視線に貪られることを求めてさえいる気がします。
――この浅ましく淫らな情欲を、私はどうしたら……。
■登場キャラクター
●八幡 観月 (CV:四ノ宮ひな)
私立学園に通っている。
『性的な視線が触手に見える』という特異体質の持ち主。
そんな視線を嫌悪をしている。
「見られて感じてしまうなんて 誰にも言えない……」
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