内容紹介
■ストーリー
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
電車の規則的な揺れと、暖かな日差しが眠気を誘う…… いつもと同じ朝。
学校へと向かう満員電車に揺られながら、今日も欠伸をかみ殺す。
主人公、荻原香織は女子校に通う、どこにでもいる普通の女の子……“だった”
あの、朝までは……。
「や……やだあっ……!」
まだ誰にも触れられたことの無い、無垢な身体を這い回る、見知らぬ男の指……
恐怖と不安で強張った身体を……何度も、何度も弄ばれていく。
声にならない悲鳴をあげ、哀願しても届かない。
いったい、この陵○はいつまで続くのか……
「なん、で……なんで、私、こんな目に遭わなきゃ……」
エスカレートし続ける痴○行為。
その、いつ終わるともしれない淫媚な行為に、身も、心も、壊れ……
徐々に、堕落していく……
「やぁあ!イキたくないっ!イキたくない、イキたくないよ……っ!」
ガタンゴトン……ガタンゴトン……
■登場キャラクター
●荻原香織 (CV:おか梨衣菜)
明るい性格で、友達も多く社交的な女の子。
異性に関しては、女子校で育ってきたせいで免疫がなく、性的なこと含め興味はあれども苦手としている。
自分のことをサバサバしすぎていて、女として魅力的なタイプではないと思っているが……
ありえないとは思いつつも“白馬の王子様”に憧れもしている。
趣味はお菓子作りと長電話。
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